2008年12月11日

紅白バント戦

 昨日の記事に書いた“Wノック”のように、寒い日が続くと練習メニューも変化しますね。
 寒いから“走れ 走れっ”とだけ言っていたいところですが、それだけじゃ寂しい。
 学童野球の終わりが近づいているので、いろいろと楽しみながら野球を学びたいところ。

 Wノック 50分×2で、疲れている子ども達の元気を取り戻すには…。

 「紅白戦やるぞぉっ!」の一言ですね。
 子ども達は「イエーイっ!!」と大喜びです。^^
 そんなに元気があるなら、もっと走らせたろかっ!って、思えちゃいます。^^;

 紅白戦と言っても、打者はバントしかしちゃいけないルール。
 6人対6人に分かれての紅白戦で、守備は内野のみです。
 ダラダラ続けても仕方が無いので、3イニング制での勝負。
 ・1回はノーアウト走者1塁から開始
 ・2回はノーアウト1,2塁から開始
 ・3回はノーアウト満塁からの開始

 ランナーを置いて始める理由は、寒いから。^^;
 出来る限り多くの子が動けている状態を作るためです。
 ・守備側は、シーンに対応しながら、前進ダッシュやベースカバーなどしっかりと動く。
 ・攻撃側も、打順待ちの子を減らすためのランナーでもあり、第二リードでしっかり動く。
 寒いですから、1球1球しっかりと動いてもらいます。

 1回は、ノーアウトランナー1塁なので3人の打者を一塁でアウトにすれば無失点ですね。
 2回は、どう守るか?どう攻めるか? このシーンが一番面白いですね。
 3回は、ホームゲッツーでピンチを凌ぎたいですね。

 こうやって書くと簡単に思えちゃいますが、実際は面白いんですよね。
 盗塁や四球やパスボールで、守りきる予定がガラガラと音を立てて崩れちゃったり。
 強気が裏目に出てフィルダースチョイスになっちゃったり。
 点差によっては、一点とられてでもワンアウトが欲しい時がありますね。
 タッチプレーなのかフォースプレーなのかもしっかり頭に入れて送球が必要です。
 ランナーの位置や捕球時のタイミングでどこに投げるかは、実践で感覚を養います。
 攻撃側も、セフティしてみたり、プッシュバントしてみたり、ツーランスクイズを試みたり。
 とにかく、子ども達が自分たちで考えた攻撃を試してくれます。

 この紅白戦は、バントしてくると分かっているから守りやすいのは事実。
 しかし、必ずバントしてくると分かっていても中途半端な守備をすると点をとられてしまうのです。

 バント紅白戦は、バントの練習よりもバントシフトの練習、走塁の練習になります。
 “あまり小技を使わないチームカラーだからバント練習はあまりしないよ。”っというチームもあるかもしれません。
 しかし、バント多用のチームと対戦する可能性はあります。
 その時にドタバタして守備が崩れないように対策だけはしておきたいですね。
 
 寒い時期でも、時間を掛けずに程よく動く事が出来るバント紅白戦。
 楽しみながら、点の取り方、点を与えない方法を子ども達が考えながらやってくれます。
 
 *** 追伸 ***
 この日の息子日記に、“バント紅白戦”での出来事が書かれています。
 「今日のスポ少のバント紅白戦で必要のない点を取られたので投げる方向をよく考えて投げたいです。」
 過去記事参照 → こちら息子日記 08/12/1〜7<2008.12.8>】
 日記に書いてあることだけを読んでも、意味が分からないですよね。
 でも、今回の記事を読んでいただければ、何があったのかは想像が付くと思います。
 そうです、ムダに強気な息子は“フィルダースチョイスの嵐”だったのです。
 息子はピッチャーだったので、自分で自分の首を絞めてる状況でした。^^;
 それでもやたらと楽しそうにプレーしてました。

【息子談】
 フィルダースチョイスを恐れてワンアウトずつとっていたら面白くないじゃん。
 練習なんだから、どんなタイミングならアウトに出来るか確認しなきゃね。
 練習でタイミングを確認しておけば、本当の試合でも自信を持ってチャレンジ出来るでしょ。

 
 ああ言えば こう言う、相変わらず知ったかぶりで生意気な息子でした。
 この紅白戦で負けたチームは、グランドを余分に走りました。
 余分に走った子ゴメンナサイね。 悪いのはコイツです。^^

 スリーバント失敗やエラーした子も余分に走ってます。
 いっぱい走った子、良かったね。
 みんなより体力付いたんじゃないかな。^^
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2008年12月10日

寒い日の“Wノック”

 先週のチーム練習は、寒かった。
 いつもより長めのアップと、いつもより距離短めで時間長めのキャッチボール。
 ゆっくりじっくりと体を温めました。

 その後、通常ならシートノックかフリーバッティングを行うのですが、寒いのでやめました。^^
 みんなが程よく動き回れる練習、“Wノック”をしました。
 “Wノック”は、私が勝手に付けた名称なので、一般的な名称ではありません。^^;

 体を動かしながらノックと言えば、アメリカンノックというものもあります。
 アメリカンノックでも、体は温まるし下半身強化にも繋がります。

 でも、うちのチームの場合は基本の捕球練習をしたい。
 しっかりと守備の構えをしてから、常識的な守備範囲のノックをしたい。
 それでも全員が動き回れて体が温まるようにしたい。
 そんな練習が、Wノックです。

 ノッカーは2人で、一方は内野ゴロ、もう一方は外野フライを打ちます。
 子ども達は、捕手、内野手(セカンドの位置)、外野手(レフト)の3箇所に分かれます。
 一球受けるごとに、ローテーションして行きます。

 内野で捕球した子は、捕手へ送球。そしてレフトへ走って列に並びます。
 捕手でボールを受けた子は、ノッカーにボールを渡し、内野の列に並びに行きます。
 外野で捕球した子は、ノッカーの所までボールを走って持ってきて、捕手の列に並びます。
 内野、外野とも ノックを受ける前に「こぉいっ!」と言ってしっかり構えます。
 W knock.JPG
 このノックを時間を決めて続けます。
 うちのチームは、50分ワンセットで2回やります。(途中、休憩10分)
 12〜15人くらいで実施すると、このくらいの時間が良い感じ。
 人数や学年によって実施時間を調節するといいですね。

 エラーしたり、疲れてくる子もいるので、次の場所に行く間に抜かれちゃう子もいます。^^;
 元気いっぱいの子は、レフトからホームに走るところで 抜く気満々で走っています。^^
 だから、続けているうちに捕手の場所に人数が溜まってしまう場合もあります。
 そういう時は、数人を次の箇所に送り出しちゃいます。
 
 この“Wノック”は、程よく(かなりキツイ?)体を動かせます。
 ・しっかり構えてからのノックなので基本的。
 ・3種類の距離を走って、下半身強化にも繋がる。
 ・ボーッとしている時間がほとんど無いので体が冷えない。
 ・外野からの遠投が無いので肩にやさしい。
 こんなところが、寒い日の練習には適していると思います。
 ただ単に走っているよりも、ノックを交えて必然的に走らせちゃいます。^^

 この練習は、打ち続けるノッカーも良い汗かけます。^^;


 気温が低い日もあるけど、ほぼ1年中グラウンドが使える。
 全試合が終了した6年生だけど、グラウンド1面が使える。
 これって、幸せな事ですよね。^^

  
 
posted by スマイルヒット at 22:59| Comment(12) | TrackBack(0) | ■チームで練習だ! | 更新情報をチェックする

2008年11月13日

約18m伸びました。

 公式戦終了直後、監督さんからチームの子ども達に労いの言葉がありました。
 そして、最後に「これから中学になっても野球を続ける子は?」と、問いかけました。
 すると、子ども達は、いい笑顔で勢いよく手を挙げます。

 おぉぉっ!
    全員が手を挙げました。^^

 (1〜2人は、周りの子の勢いに釣られて上げちゃった感じの子もいました。^^;)

 敗戦した直後でしたが、しっかりと気持ちを切り替えてくれた子ども達。
 嬉しそうな顔をして次のステージに向かおうとする子ども達。

 これだから、お前達の事が大好きなんだよね。
 惚れてまうやろぉっ!って感じです。^^


 「これからのチーム練習は、中学に向けて意識した練習にしていく。」
 このような事を監督さんが言っていました。
 チームの練習は、2月中旬まで続きますからまだ3ヶ月あります。
 ※当チームは学年別でチーム運営しています。
  1〜5年生は小学校のグランドで練習しています。
  6年生だけ、別のグランドで練習しています。
 
 翌日のチーム練習。
 子ども達は、いつも通り道具やグランドの準備をして練習開始。
 
 昨日は、しっかりと気持ちを切り替えてくれていた子ども達。
 でも、実際に練習が始まると気持ちが乗らないかも?と不安もありました。
 しかし、そんな不安は無用、普段と変わらず元気な子ども達でした。^^

 子ども達がキャッチボールをしていた時に、ふと思い出しました。
 “中学に向けて…”だよな。
 子ども達がセットした固定ベースを、中学の塁間にセットしなおしちゃいました。^^
 学童野球の塁間は23m
 中学からは、27.431mになります。

 キャッチボールを終えて、集合。
 「塁間を中学用にしておいたから、ボール回しをしてみようか!」
 子ども達は、エーッ!と言いつつも、なんだか嬉しそう。

 実際にやってみると…、 ほおっ!
 いつもより上手いじゃん。
 いつもよりカッコ良く決まってるじゃん。

 何でいつもより上手いの?
 子ども達が言うには、
 「いつもより遠いので強く投げるからかなぁ。」
 「始めての距離なので、いい加減じゃなくて緊張感が良かった。」
って言ってました。

 おいおい、今までは いい加減だったのかよ…。ったく。^^;

 せっかくなので、塁間をもっと感じて貰うため、ベースランニング1周をさせました。
 今までとの距離の差を体感できたと思います。
 すべての塁間の距離を直線にすると、
 今までは、23m×4=92m
 これからは、27.431m×4=109.724m
 べーラン1周が110mくらいになりますね。

 1周の距離は、今までより約18m(17.724m)”も伸びます。
 プラス18mは結構な距離です。^^
 子ども達は、慣れない距離を走って「ハァハァ…。」と息が荒くなっていました。

 その後、シートバッティングを行いました。
 打者は打つ度に走ることにして、打撃も守備のどちらも塁間を楽しめるようにしました。

 また、この練習では3人のピッチャーに投げて貰いました。
 投手板と本塁間は16mのままにしておきました。
 でも、エース君だけは18.44mに挑戦していました。
 18mでも良い球を投げてました。
 うちの息子は…、16mのままで投げてましたが、相変わらず不安定な投球です。^^;

 打撃では、セーフティバンドを狙う子がチョコチョコいました。
 三塁手がいつもより遠くにいるので、試したかったんでしょうね。
 でもね、キミが走る距離も遠くなったんだよね。^^
 
 塁間の距離を変えただけの練習ですが、次のステージへ向かう気持ちが膨らんだかな。
 今月中は練習試合の予定もあるので塁間のみの変更でした。
 試合が禁止になる12月からは、C号からB号ボールに変えるつもり。

 これから寒くなるので、ボールを使う練習は少なくなっていきます。
 だけど、少しずつでもみんなの気持ちが高まっていくようにしたいです。
 
posted by スマイルヒット at 22:56| Comment(14) | TrackBack(0) | ■チームで練習だ! | 更新情報をチェックする

2008年10月03日

久しぶりの紅白戦

 先週の日曜日はスポーツテストだったため、チーム練習の時間は2時間のみ。
 テストを終え、6年生が いつも練習しているグランドに大慌てで移動しました。
 この日は紅白戦をやることになっていたので、子ども達も楽しみにしていたのです。

 グランドに着き、監督さんからチーム分けの発表。
 監督さんが前日の夜にチーム分けを考えてきていました。

 我がチームの6年生は14人なので、7人ずつに分かれます。
 各チームとも2名足りません。
 だから、守備に定評のあるコーチ2人が、両チームのライトとレフトを共通で守ってもらいました。
 外野のヒットゾーンが狭くなります。

 足腰の調子が芳しくないコーチ2人は塁審をしました。
 守備に定評が無いけど体調が良いコーチの私は、球審をしました。^^;
 そして、監督さんが両チームの指揮をとります。

 ポジション変更は、子ども達の意志に任せる。
 打順も子ども達の好きなように組んで良い。
 ただし、攻撃時は、両チームとも監督さんがサインを出す。
 
 それぞれのチーム名は、ルーキズとドラゴンズ。
 お遊びの紅白戦ではありませんが、チーム名くらいは楽しんでも良いですよね。^^

 監督さんが、攻撃チームのベンチへ移動してサインの確認。
 そして、守備チームが自分達で考えたポジションにつきます。

 えっ!!
 守備のチームのポジションを見てビックリ。^^

 我がチームは、メインで投げているピッチャーは2人。
 キャッチャーも2人。
 それぞれのバッテリーは、別々のチームに振り分けられています。
 だから、初回は通常のバッテリーで来るだろうと思っていました。
 しかし、両チームとも予想を覆してくれました。
 バッテリー以外のポジションの子も通常守っていないポジションに“あえて”ついています。
 ここぞとばかり、興味のあるポジションにしている感じです。^^

 何はともあれ、監督さんが攻撃のサインを出しながら、子ども達の動きやら技術を確認していきます。
 気になるプレーがあると タイムを掛けて、動きや打撃、走塁の指導をしていきます。

 試合途中、2イニングは通常のバッテリーにするように監督さんから指令が出ました。
 守備の確認も含める意味と、エース2人の投球を打つためでしょう。

 外野を守っている2人のコーチも、“声掛け”や“カバー”のお手本になるようにしっかりと守っていました。
 審判をしているコーチも、その都度アドバイスをします。
 球審の私は、捕手の子へのアドバイスが忙しかった。
 いつもはキャッチャーの練習をしていない子ばかりが出てきますから。^^

 紅白戦は楽しいですが、しっかりと練習が出来た感じです。


 *** おまけ ***

 最終回、エースピッチャー君がキャッチャーをやりました。
 エース君は左投げ。お父さんの左投げ用ミットをはめて守ってました。
 彼が守っている最中、球審の私にはブツブツと独り言が聞こえてきます。
  マスクが暑い…。防具が動きにくい…。ショートバウンドが難しい…。
  ランナーの盗塁が見えん…。キャッチャーフライの方向が分からん…。
 まぁ、キャッチャーを始めた頃に感じることですよね。

 この試合で、ピッチャーをした子たちもストライクを取る難しさを感じてくれたでしょう。
 マウンド上でのプレッシャーも感じてくれたと思います。

 ファーストを守った子も、悪送球を捕球する難しさを感じたと思います。
 体を伸ばしてショートバウンドを掬い上げてくれるファーストの凄さを感じてくれたでしょう。

 その他のポジションでも、打球に対する動きやポジショニングの大変さを実感したはず。

 それぞれのポジションで必死にプレーしている仲間です。
 仲間の“大変さ”と“大切さ”を存分に実感したと思います。
 今以上に仲間の気持ちを考えて 声を掛け、励ましあい、素晴らしいプレーをして欲しいものです。
 
posted by スマイルヒット at 21:48| Comment(8) | TrackBack(0) | ■チームで練習だ! | 更新情報をチェックする

2008年02月20日

新6年生スタート(後編)

 昨日のつづき。
 
 監督さんから一言。
「ピッチャーやりたい子、手を挙げてぇ〜♪」

 実は、監督さんがこの言葉を発する事を知っていました。
 今季のスタッフ発表直後の打ち合わせの時に監督さんがボソッと言っていたのです。

 ピッチャー候補が暗黙の了解のように決まっているけど、やりたい子には投げさせてあげたい。
 ピッチャーをやりたい子を立候補させて、その意気を大切にしてチャレンジさせてあげたい。
 だから、初練習の時に子ども達に聞く事にする。


 いきなり公式戦デビューとかではなく、投手の練習をしたり、練習試合にチャレンジしたり、そんな気持ちの子がいるかもしれない。
 この最終学年の時期に聞いてみるのも興味があり、楽しみでした。

 実際に手を上げたのは、4人でした。
 いつも投げている両エースの2人。
 時々投げている2人。(←このうち一人は息子です。)
 楽しみにしていた分、予想の範囲内の結果でちょっと寂しい…。
 とりあえず、希望者4人はペアを組んで投球練習です。

 残りの9人は、3人ずつのグループに分けてノックをしました。
 【1】正面のゴロを捕球して、狙った箇所に送球する。
 【2】左右のゴロを必死に追いかけて捕球する。
 【3】外野フライ
 コーチ3人でそれぞれのノック担当をして、15分ごとにグループ移動します。

 投球練習をしていた4人が規定の球数を投げ終えて このノックに混じろうとしている時のことです。

 過去に一度だけマウンドに上がったことのある子が、「ピッチャー練習をしたい。」と名乗り出たのです。
 もちろん、投球練習のほうに行かせました。
 「ピッチャーやりたい子は?」と言われても即答出来なかったんでしょうね。

 子ども達の中にも“暗黙の了解”っぽいのがあって遠慮している子がいるかもしれない。
 6年生にもなると、実際の試合でピッチャーの大変さを感じている子がいるかもしれない。
 コントロールとか牽制球とかに自信が無いので遠慮している子がいるかもしれない。
 自分で自分の可能性を閉ざしているかもしれない。
 こんなような様々な思いが私の頭の中を巡りました。

 息子と一緒にやる親子自主練習の時、チームメイトを誘ってやる時があります。チーム練習以外で“野球遊び(自主練習)”をする時に、ピッチングをしたがる子を少なくとも2人知っています。
 
 また、「うちの息子は引っ込み思案すぎて困っている。実際はピッチャーもやってみたいと思っている。」と言っていたお父さんがいます。この子もピッチャーに興味があるはず。

 この子たちの心の奥底には『ピッチャーやりたい。』という本心があるような気がします。
 無理やりピッチャーにする気はありませんが、チーム練習以外ではドンドン投げさせたいと思います。半分遊びなら、“バッターと対戦したい。”という気持ちを持っている子たちです。
 まだまだ小学生。可能性は無限ですね。^^

 何はともあれ、この日の練習は新6年生の初練習でした。
 子ども達も新鮮な気持ちで望めたと思います。
 練習の内容も今までよりキビキビしていたと感じました。
 いつもより元気があると感じました。
 この雰囲気を継続、さらに発展させていく最終学年にしたいと強く思いました。


 練習が終わり、家に帰ってからの息子。
 今日は疲れたぁ。
 でも、楽しかったぁ。
 この一年は上手くなる予感がするぅ。


 こんな言葉を聞けた私は嬉しくなりました。^^
posted by スマイルヒット at 23:51| Comment(10) | TrackBack(0) | ■チームで練習だ! | 更新情報をチェックする
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